シータVの口コミ

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シータVカメラ

thetaV

theta_v

  • thetaS(SC)の次機種

  • 4Kの高画質動画

  • 4方向のマイクで音声も360度

  • 内蔵メモリは8GBから19GBに
高画質&内部処理の高速化

動画性能が上がり、転送速度も速くなりました。360度ライブストリーミングが4Kに対応しているので、高画質な映像をリアルタイムで配信できます。

シータVの口コミ

シータVの口コミを調べました。

 

 

オートモードで撮る分には気楽に使えるし、ボタン1つで静止画と動画の切り替えができるのも楽です。容量は十分だと思いますが、それより電池が先になくなってしまいます。子供と遊ぶ風景を撮ったり、スポーツ映像などを撮ったりした後に様々な角度から見返すのが面白いです。ただ、シータを使っていると三脚や水中ハウジング、自撮り棒なども欲しくなってきますが、リコーの純正アクセサリーは高いのでそこが難点ですね。


 

 

全天球の4K動画が撮れるようになったということで購入してみました。シータSと比べてやはり画質が良くなっていて満足しています。登山した時山頂からの景色を360度撮れるので重宝しています。夜間の撮影もかなり向上していると感じました。小さくて軽く、見た目もおしゃれで気に入っています。ただ、THETASに比べてバッテリーが早くなくなるような気がします。


 

 

ThetaSCを持っていましたがあまり使いませんでした。VではSCで不満を感じていた部分が改善されています。特によくなったのは転送速度で、これだけ転送速度が速ければいっぱい撮影したくなります。また、4Kになり、(テレビの4Kほど綺麗ではありませんが)画質が改善されました。そして、Vではマイクが4つに増え、環境音をしっかり記録できるようになりました。買う前はinsta360にしようかとも思いましたが、結局シータVにして正解でした。さすがRicohGR等の名機を生み出してきたカメラメーカーの製品ですね。


 

シータVのスペック

サイズ 幅45.2mm×高さ130.6mm×奥行22.9mm
重さ 約121g
対応アクセサリ 三脚スタンド

水中ハウジングケース
3Dマイクロフォン

搭載機能 セルフタイマー撮影、リモート撮影、ノイズ低減撮影、DR補正撮影、HDR合成撮影、インターバル撮影、マルチプラネット撮影、天頂補正、位置情報記憶、手ぶれ補正、360度空間音声、無線LAN高速伝送、無線LAN接続(ダイレクトモード)、無線LAN接続(クライアントモード)、Bluetooth搭載、プラグイン対応
最大連続動画記録時間 25分

購入は>>こちら